餃子の王将に生餃子や冷凍の持ち帰りはある?値段と焼き方も調査!

こんがり焼けた餃子

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餃子の王将に生餃子や冷凍餃子の持ち帰りはあるのでしょうか?

王将の生餃子は持ち帰りOKですが冷凍餃子も持ち帰りがあるのか疑問ですよね。

持ち帰り生餃子の値段と、生餃子は冷凍保存できるのかも気になります。

生餃子なんだからその日のうちに食べなきゃ、と思うでしょうが、冷凍保存もできるんですよ。

王将の生餃子の持ち帰り値段も紹介しますね。

それではいってみましょう!

餃子の王将に冷凍餃子の持ち帰りはある? 生餃子だけ?

焼きたての餃子

餃子の王将では、持ち帰り用の冷凍餃子は販売されていません。

持ち帰り用の餃子は、生餃子かお店で焼いた焼き餃子だけです。

餃子は、焼きたてが断然おいしいですよね。

焼いた餃子を持ち帰ると、箱の中の蒸気で、せっかくパリパリに焼いた餃子がべちゃっとなって、別物のようになってしまいます。

お店で焼きたてを食べるか、面倒でも生餃子を買って家で焼いて食べるのが絶対においしいんです。

だから、個人的には焼き餃子を持ち帰る選択肢はありません(^_-)

ちなみに王将の餃子の食材は国産100%。安心して食べられますね♪

生餃子

餃子の王将の持ち帰り用の生餃子についている説明書には賞味期限について記載がありません。

「当日中にお召し上がりください」と書いてあるだけなので、全部当日中に焼いて食べなきゃ、と思ってしまいますね。

でも、ちょっと、待った!

生餃子の冷凍

その生餃子、冷凍もできますよ!

お店の方に確認したら、冷凍もOK、とのことでした。

ただ、冷凍にするならできるだけ早く冷凍庫へ移すのがおすすめなんだとか。

やっぱり時間が経つにつれ水分が出てきておいしさが失われていくんでしょうね。

冷凍にすれば日持ちもしますよ!

わたしは3ヶ月を目安にしていますが、いつもその前に食べきってしまっています♪

冷凍庫に信頼できるおかずがあるのは、夕食の献立が思い浮かばない時に重宝しますよ。

ただ、長期間の冷凍は風味が損なわれてくるので、なるべく早め、がいいですね。

餃子の王将生餃子の持ち帰り値段は?

餃子を買って帰る人餃子の王将の持ち帰り生餃子は一人前6個入りです。

値段は地域により異なり、一人前270円~291円(税込み)です。

そして餃子代にプラスして、1箱あたり10円の箱代がかかります。

容器を持参すれば箱代は不要、という店舗もあれば、持ち込み容器を断られる店舗もあるようです。

安全性を考えると、断られるのも無理はないかな、と思います。

値段と持ち込み容器については、ご利用になる店舗に問い合わせてみてくださいね。

餃子の王将持ち帰りで安い日は?

財布をあけて代金を払おうとしている人

餃子の王将では、焼き餃子や持ち帰り生餃子がいつもよりお得なキャンペーンも時々行われています。
安い日をねらって買うのもおすすめです。

私が利用する店舗では、キャンペーン中は270円(税込)から20円引きになるので、このときを狙って買いだめしています♪

生餃子の持ち帰りでなくても、店内で食べる焼き餃子でもこのキャンペーンは適用されますが、店舗によってキャンペーンの日程が異なるので、王将の公式ページでや利用する店舗で確認してくださいね。

ちなみに私は、店舗の前をよく通るので、店舗前でパタパタしている旗や、窓に貼ってある張り紙でキャンペーンを発見することが多いです。

餃子の王将の持ち帰りで安い日をお見逃しなく!

▼餃子の王将の年末年始の営業時間についてはこちらをどうぞ
>>>「餃子の王将の年末年始の営業時間は?お正月休みの臨時休業はある?」

▼楽天で大人気の餃子!
王将ではありませんが点心部門で4年連続グルメ大賞受賞の納得商品です。
アツアツをハフハフ言いながらおなかいーっぱい食べられますよ♪
しかも安い!
送料もいりません^^

 

餃子の王将 持ち帰り生餃子のおいしい焼き方

パック入りの生餃子

生餃子の焼き方

王将の持ち帰り生餃子を買うと、おいしい餃子の焼き方の紙が付いてきて、その通りに焼けばOKなので全く心配はいりません。

簡単に説明すると、

  • フライパンに油をひいて熱する
  • 生餃子をフライパンに並べる
  • 焼き色が付いてきたら水を入れてフタをして蒸し焼きにする
  • 水分がなくなれば、お好みの焼き色になるまで焼く

とくに③の蒸し焼きは大事!!

もっちりとした皮のおいしい餃子に仕上げるために、水を入れた後は、むやみにフタをあけないようにしましょう。

冷凍した生餃子の焼き方

王将の生餃子を冷凍した場合の焼き方です。

餃子の王将 公式サイトにも書かれていますが、ここで簡単に説明すると、

  • フライパンにごま油をひいて熱する
  • フライパンが温まったら凍ったままの餃子を並べ、中火~強火で焼く
  • こんがりと焼き目がついたら餃子の1/3の高さより少し多めに熱湯を入れ、フタをして中火~強火で蒸し焼きにする
  • 水分がなくなってきて、パチパチと音がし出したらフタを取る
  • 水分がなくなれば、お好みの焼き色になるまで焼く

餃子の王将の公式サイトでは大さじ2の油を入れる、としていますが、私は油はほんのちょっとしか入れません。

冷凍した餃子は、生餃子よりも蒸し焼き時間を少し長めにとるのが焼き方のコツです。

餃子の上部までモチモチに仕上げるには、フライパンに入れる水の量も少し多めにするとおいしく仕上がりますよ!

餃子の王将に冷凍餃子の持ち帰りはある? のまとめ

餃子を食べている人

餃子の王将 持ち帰り生餃子の値段は地域によって異なり、一人前270円~291円(税込み)で、キャンペーンではお得に購入できることを紹介しました。

持ち帰りは餃子代にプラスして10円の箱代もかかりますが、容器持参をOKとしてくれる店舗もあります。

生餃子はそのまま焼くのはもちろん、冷凍でもおいしくいただけることもわかりましたね。

テイクアウトできる生餃子のおいしい焼き方を、生餃子と冷凍餃子の場合で紹介しました。

他にも「餃子の王将」についていろいろ書いてみました。

私のいちばんの疑問は、「餃子の王将」と「大阪王将」の違いでした。

なるほどー!

良かったら読んでみてくださいね。

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